残像時代 中村靖日_blog

weblog by yasuhi nakamura

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PACIFIC 231『MIYASHIRO』


『アカルイミライ』『ロボコン』などの映画音楽でも知られるPACIFIC 231が、1998年に発表した2ndアルバム『MIYASHIRO』を2005年6月26日リニューアルリリース。日系2世のミステリアスなアメリカ人作曲家ミヤシロ・ブラザースからPACIFIC 231へと継がれた「魅惑音楽」は、洋上に充満した水蒸気をプロペラ機でゆるやかにくぐり抜け、椰子の木々をユーモアたっぷりかすめ飛ぶような夢幻感覚。エキゾチックでモノクロームな銀盤の南太平洋へ、47分50秒の音楽旅行。ご搭乗はお早めに…!アートワークは大学時代からの友人nacre studio


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PACIFIC 231/蓮実重臣さんとお昼ごはんをご一緒する。世田谷区松原の住宅街にひっそりたたずむ蕎麦屋『いな垣』。瀟洒な御屋敷風の店構え。香り高い茶蕎麦を楽しめます。蓮実さんとは犬童一心監督やnacre studioなど共通の知り合いもいて、たまたまご近所さんということもあり年に何度かは近況を報告し合ったり。いろいろ話してモチベーション上昇。
  1. 2005/07/11(月) 23:59:59|
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●パシフィック231『MIYASHIRO』リニューアル盤、発売されました!

●流行りとは無縁の“タイムレス・ミュージック”。セピアの彼方に見え隠れする独自のセンスとユーモアこそがパシフィック231、そして本作『MIYASHIRO』最大の魅力である。 - 濱田高志 (Anthologist) - ●僕には、この音楽を言葉で表現する事が出来ない。ムリです。オリジナ
  1. 2005/07/14(木) 22:16:27 |
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